メインコンテンツにスキップ

即時チャレンジ

審査フェーズなし、最初からファンデッド口座で始められるチャレンジ

結論:即時チャレンジは審査フェーズがなく、最初からファンデッド口座で取引を始められるプランです。日次損失上限は3%、最大損失上限は6%(トレーリング型)で、セカンドチャンス(無料リトライ)はありません。

基本情報

  • 口座サイズ:130万円/250万円/500万円/1,000万円/2,000万円

  • プラットフォーム:MetaTrader 5、TradeLocker

  • 構成:ファンデッド口座のみ(審査フェーズなし)

損失制限

  • 日次損失上限:3%(固定)

  • 最大損失上限:口座サイズの6%

  • ドローダウンタイプ:トレーリング型(有効証拠金ベース)。口座が到達した最高有効証拠金(エクイティ)に合わせて、最大損失上限のラインが日中もリアルタイムで引き上げられます。ラインが下がることはありません。

例:500万円口座の場合、開始時のラインは470万円(500万円 − 30万円)です。有効証拠金が520万円まで増えると、ラインは490万円に引き上げられます。その後、有効証拠金がこのラインに達すると、最大損失上限の違反となります。

出金をリクエストする条件

出金をリクエストするには、口座サイズの0.5%以上の利益を上げた取引日が少なくとも3日必要です。一貫性ルール(35%)は購入時に「有効」を選んだ場合に適用され、1%リスクルールは他のファンデッド口座と同様に適用されます(詳しくは各記事をご覧ください)。

選べるオプションと取引条件

  • 一貫性ルール(35%):「有効」・「無効」から選べます(標準は「有効」)。「無効」にすると一貫性ルールは適用されませんが、チャレンジ料金が30%高くなります。

  • 利益配分:70%・95%(標準は70%)

  • 出金間隔:3日・7日・14日・21日(標準は21日)。初回の出金は21日後から申請できます。

  • レバレッジ:最大1:30

  • スキャルピングアドオン:最低保有時間が標準の3分から30秒に短縮されます。

  • 週末取引アドオン:週末に注文を出しても規約違反になりません。アドオンがなくても、週末のポジション保有(持ち越し)は可能です。

  • ニュース取引:可能です。

セカンドチャンスについて

即時チャレンジにはセカンドチャンス(無料リトライ)はありません。ルール違反となった場合、その口座は終了となります。

こちらの回答で解決しましたか?